マッチングアプリや婚活、恋活の情報をできるだけ徹底的に調べて本当の情報をお伝えしています

こいこい(婚活・マッチングアプリ)コミュニティー

彼女の作り方

男子大学生の彼女の作り方を聞いてみた!

更新日:

男子大学生の彼女の作り方

男子大学生の彼女の作り方を聞いてみた!

女性との接点を増やすこと

大学生になると、自然と彼女ができると思っている方は多いと思います。しかし、大学入学した数年たつのに全然彼女ができないという方の方が多いのではないでしょうか。

大学生になって、彼女を作るポイントは、女性との接点を増やすことだと思います。単に大学にいって、授業を受けているだけではなかなか彼女はできません。

そのため、サークルに入ったり、アルバイトをしたりするのが一番いいと思います。私の周りの友人も殆どがサークルやアルバイトで知り合って付き合ったという人が多いです。

それに、授業で一緒っていうだけでは、なかなか話す機会もありませんし、話す機会も少ないので相手にも印象が残りにくいと思います。

サークルやアルバイトは頻繁に顔を合わせるので恋に落ちる確率は高いのではないかと思います。

イベント好きの女性を狙う

女性は男性に比べ、イベント好きな方がかなり多いです。私は学生時代に京都に住んでいたので、葵祭、時代祭、祇園祭といった3大祭りがありますし、そうでない地域の方でも地元の夏祭りくらいならあると思います。

また、クリスマスやバレンタインデー、ハロウィンなどの時に彼氏がいないと焦り出す女性は相当多いです。そういった女性に狙いを定め、2~3週間前に告白すると、相手も乗ってくる場合は予想以上に多いです。

イベントに参加して、その日の夜は一緒に過ごしたいという女心を逆手に取るということも重要ではないかと思われます。嫌われていない限り、相手も忙しくなければ、承諾してくるはずです。彼女がいない場合は、一度この時期を狙って試してみるといいでしょう。

映画やコンサートのチケットを事前に用意してデートに誘う

気に入った娘で、比較的時間に余裕があり、押しに弱い場合には、最初に映画やコンサートなどのチケットを2枚購入しておいて「1枚余っているんだけど、一緒に行きませんか?」という誘いが結構効果的です。

相手に嫌われていなければ、OKしてくる女性も多いようです。相手のタイプに合わせて、映画のジャンルやコンサートの歌手を選びましょう。

相手が興味がなければ食いついてきません。出来れば相手の好みを事前にリサーチしておくことがカギになります。

意外と誘われたことがある女性は思っていたよりも少ないようで、申し訳なさそうについてきた場合は、その流れに沿ってそのまま告白すると成功する場合が多いようです。試してみる価値はあると思います。

彼女候補との出会いの場面

大学で彼女を作るには色々は手段がありますが、自分自身の経験と、周りの友達にも聞いてみた結果も踏まえ、以下のような方法があると思います。

①サークル:この方法で彼女を作ったという友人はとても多いです。学部やクラス単位では、どうしても同級生にしか会う機会がない反面、サークルは学部や学年を越えた出会いがありますし、学外で一緒に時間を過ごす機会が増える(飲み会や合宿)ので、お酒飲んだ勢いで告白という場面は圧倒的に増えます。

②学部、語学クラス:自分の場合は語学クラスで出会った人が彼女になりました。授業内のワークショップで同じグループとなり、課題や宿題についてメールのやりとりをする中で仲良くなり、交際に発展したケースです。

③バイト:これも結構多いパターンです。ただ、相手が学校が違ったり、学生じゃないといったケースもあり、共通の友人ができにくく、最初は相手の情報を入手しにくいことが難点のようです。

大学生の彼女を作るためにはここが重要

私は男女共学の学校に行きました。授業によっては男女一緒のクラスもありましたが、授業を受けるだけだから男性と会話する機会もないし、他の人ともあまり話すこともありませんでした。しかし私はある方法でそれを逃れました。

それはサークルに入ったことがよかったと思っています。男性でも女性も男性も出来るサークルに入ると彼女が出来るし、いいと思います。どんなサークルがいいかというと文化部のようなサークルがいいです。スポーツではサッカーや野球はあまり女性が入ってこないから逆効果です。サークルに入ると飲み会とかもあり、男女と話す機会が増えます。

そうすると女性と一緒にいる時間が長いため、一緒に話すことが出来たり、上手くいけば二人になってデートに誘ってもらえることもあると思います。

入学式直後が一番チャンス

一番の王道は、入学直後の1年生に「時間割の作り方、教えましょうか?」といって近づくことです。特に、他のエリアから一人で入学してきた学生には効果が抜群です。そこから、学部を聞きだして、「友達も出来るから」といって、学術系のサークル(法学部生なら法律系サークル)の部室に来てもらい、とりあえず新入生歓迎の飲み会に誘ってみます。

相手が一人暮らしなら、「このあと、みんなで飲み会やるんだけど、どうですか?」といって誘うのもありだと思います。地方の出身者ほど、こういった誘いにはのってくることが多いので、王道と言えるでしょう。私の周りでも、春先に彼女が出来た方が多かったので、新入生歓迎の時期は特にねらい目だと思われます。

サークルで友人の輪を広げる

大学とは多くの若者が集まる場所であります。学校の中でいきなり声を掛けたところで相手もびっくりしてしまうし、そんな勇気は出ないという人も多いのではないかと思います。文系、理系で男女差はあるとは思いますが、そんな中でも他大学の人たちとも知り合える機会があるものといえばサークルです。

サークルに入ることで友人の輪もぐんと広がると思います。恋人を作ろう!と意気込んでいるのが見え見えだと多くの人は引いてしまうと思うので、まずは友人を増やそうという目的でサークルに入りましょう。そこから親しくなれそうな人とサークル以外の場所で会ったり遊んだりする機会を作ります。最初はグループで、何回か遊んでみて様子をみて2人で遊ぶ時間を作ります。そうすれば彼女を作れるのではないかと思います。

サークルやアルバイトがオススメ

私が大学に行っていた頃には、友人から誘われて色んな大学の人が来てるコンパに参加したり、女子大だったので他の大学のレジャーサークルに参加して海や山にキャンプしに行ったりしてるうちに何組かカップルができていたり、その中で仲良くなった方数名の方とドライブデートしてお化けが出るといわれる心霊スポットに行ってみたり、夜景を見に行ったり実際にお付き合いした事もあります。

また、アルバイト先でも結構出会いがあり、居酒屋とか飲食店のバイトでは話したりする場面が多くて終わってから打ち上げをしたり、カラオケに行ったりして仲良くなりやすかったのでオススメかもしれないです。

その仲良くなった異性の友人を紹介してもらって、お付き合いするといった事もあった様に思います。

石の上にも3年。まずは3年続けてナンパする

大学付近や大学の構内でナンパすると大学生の彼女が作れます。ナンパは成功しないものと思ってください。確立は0.01パーセントと言われています。つまり10000人に声をかけて一人できるかどうかの確立ですので頑張ってナンパしてください。

人に後ろ指指されようが変質者と思われようが、時には警察を呼ばれようが、ニュースになろうが、関係ないものと心に決め、なんとしても大学生の彼女を作ろうとしてください。10年もナンパし続ければいずれ大学生の彼女はできるでしょう。継続は力です、石の上にも3年というではありませんか、諦めずに3年は続けてみましょう、10000人を目標にし続けていれば傾向がわかってきます。諦めないで!

若い時にしかできない出会いを!

大学生の彼女の作り方はいろいろありますが、かなり年上趣味とかでなければ学内で作るのが妥当です。サークルに入って女の子と親しくなる機会を生かしましょう。

他にはやっぱりアルバイト先です!一緒に過ごす時間も多くなるし、アルバイト先で仕事ができるあなたを気になる彼女にアピールするのが大切です。女の子はやっぱり仕事ができる男に魅力を感じます。頼りがあいがある姿を見せてあげましょう。アルバイトは将来的にもスキルアップにつながるし、一挙両得ですね。

合コンはあまりオススメしません。イケイケな女の子が好きなら別ですが、合コンに参加するような女の子よりも、参加しないような純情な女の子の方が男性のタイプにハマると思います。大学やアルバイト!若い時しかできない出会いを楽しみましょう。

-彼女の作り方

Copyright© こいこい(婚活・マッチングアプリ)コミュニティー , 2020 All Rights Reserved.